展示ブースのセットアップ
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(外部SIMに作品を展示される方も、メイン会場への説明パネルの設置をお願いします。)
ブース内のレイアウトは基本的に自由ですが、隣接する作品の作者さんとバランスの調整などを行ってください。
以下が展示ブースの見本です。

※サンプルのように、作品名表示パネルがブースの左手前に来るように設置してください。
※作品の説明パネルのレイアウトは自由です。(回りの展示物とバランスを調整してください)
※ブース内を多少デコレーションしていただくのもOKです。(プリムを使いすぎない程度に)
展示ブースには、以下のようなものを設置・用意していただくことになります。
- 作品名等を記載したパネル(ブースキット使用・必須)
- 作品の説明を記載したパネル(ブースキット使用・1枚は必須)
- 作品の詳細説明を記載したノートカード(ブースキットに入れる・必須)
- ブースに作品の現物を展示する場合は、そのアイテム
- 作品の配布または販売用のベンダー
- 外部ロケーションに展示する場合は、その場所への誘導装置(LM配布ベンダーなど)
注1)作品の説明パネルは、1枚は必須とさせていただいています。作品のスクリプトの簡単な説明や工夫した点だけでもお書きください。もちろん、詳細な説明などを複数のパネルに渡って書いていただくのも歓迎です。
共通パネルを利用する理由
共通デザイン・インターフェイスのパネルを利用する理由は、来場者に最低限の情報を効率よく伝えるためです。日本語・英語を切り替えて最低限の説明とノートカードの配布を行う部分は共通化にご協力お願いいたします。
また、ウェブサイト上に展示作品リストを残すための仕組みとしてもこのブースを利用しています。
また、ウェブサイト上に展示作品リストを残すための仕組みとしてもこのブースを利用しています。
ブースのレイアウト例
ブース内のレイアウトは基本的に自由ですが、隣接する作品の作者さんとバランスの調整などを行ってください。
以下が展示ブースの見本です。
A.メイン会場に展示する作品のブースの例

※サンプルのように、作品名表示パネルがブースの左手前に来るように設置してください。
※作品の説明パネルのレイアウトは自由です。(回りの展示物とバランスを調整してください)
※ブース内を多少デコレーションしていただくのもOKです。(プリムを使いすぎない程度に)
※この例では、説明パネルをすべてブースキットのパネルで作成していますが、ブースキットとは別に、ご自分で用意したパネルを設置していただいても構いません。ただしその場合でも、共通の説明パネルを1枚はご用意ください。
B.外部ロケーションへ誘導する場合のブースの例
サンプルではただの箱ですが、LM配布オブジェクトなど分かりやすいものを置いていただくのが良いかと思います。
※展示会場エリアは、「任意の位置にテレポート可能」となっています。外部SIMに展示する場合は、可能であれば、来場者がその展示物のブース位置へテレポートして戻れるように設定をお願いします。
テクスチャやノートをブースキットに入れたら、「boothupdater_V1.0.lsl」→「boothcontrol_v1.0.lsl」の順にスクリプトのリセットを行ってください。
ブース位置の割り当て表はこちら(PDF)です。
ブースキットの詳細については、こちらのページをご覧ください。
ブースキットのオブジェクト配布・素材配布については、こちらのページをご覧ください。

