■作品名:スーパーテレポーター
■作者名:takuto Hastings
■カテゴリ:建築
■作品の説明
とにかくスーパーな機能で、使いがってのいいテレポーターを作ろうと思って作りました。
SL初心者のころ、タッチしてから座りなおすのがどうにも慣れなかったのです。
シム内もシム外も、ダイアログから選ぶと、テレポート(マップオープン)ができます。
機能をあげます。
・設定が簡単。LM(ランドマーク)を入れて行き先を設定するテレポータです。
・透明モードにしておくと、使用できる人が近づいたときに、自動的に出現します。
・テレポートした人の記録がとれます。
・操作が簡単。タッチしてからシットする必要がありません。
シム内の行き先を複数設定しているとき。
Sit → 行き先ダイアログ → テレポート。
シム外の行き先を複数設定しているとき。
Touch → 行き先ダイアログ →マップ。
・行き先がひとつの場合は、直接TPかマップを開きます。
・オーナーだけ、グループだけ、メンバーリストだけの使用制限が設定できます。
■工夫した点
もっとも困難だったのは、ダイアログボタンで選んだ場所のマップを開くことです。
ダイアログの結果はリスンイベントで受けますが、
“マップオープンはタッチイベントの中でしか実行できない”のです。
3日ほど悩みました。
もうひとつ、機能の設定の方法も工夫しました。
ダイアログボタンや、リッスンでコマンドから設定すると、設定を保存することが困難です。
リセットしたときに、また最初からの設定になります。
もちろんリセットしなければいいのですが、万が一エラーが出たときのことを考えると、
OnRez時にリセットしておきたいのです。
ノートカードで設定すると、ノートカードを開かないと設定がわかりません。
また初心者には中にノートカードが入っているのが理解できない人もいます。
そこで今回はコンテンツのノートカードの名前で設定することにしました。
たとえば透明モードの設定は"hide off"というノートカードの名前を"hide on"に変えます。
そしてノートカードの中には透明モードの説明が入っています。
このあたりはどうぞデモ版で試してください。
またこの商品と正反対な置くだけのテレポーターも販売しています。
■主要な機能として使っているLSL関数など
llMapOpen, llSetPrimitivePrim
■自己紹介など
ツールショップ(ガジェットショップ)をやっています。
SLの中で、他にはないものばかりを売っています。
アバター追跡装置や、遺言預かり箱、ボット追い出し機、各種テレポーター
などがありますので、一度見に来てください。
ブログ:http://glife.slmame.com/
お店 :http://slurl.com/secondlife/Germania%20Nightlife/236/216/851
展示場所: HERE
*Product Name: Super Teleporter
*Creator: takuto Hastings
*Description
・Setting by landmark, drop in to the teleporter.
・Hide mode. Scan allow avatar then appear.
・Record teleporter log.
・No need touch after sit.
Sit → dialog → TP.
inner SIM, multi destination.
Touch → dialog → open map,
outer SIM, multi destination.
・Single destination, directly TP or open map.
・Owner only allow. Group allow. Member list allow.
・Able to 4096m height. That is SL MAX.
・3 teleporters including.
・Made in Japan(^^);
*LSL Functions used in this item
llSetPrimitivePrims llMapOpen
Creator Profile
Please come to my shop. Uniq product selling.
Avatar tarcker, Testament Box, Anit bot security orb. etc...
shop: http://slurl.com/secondlife/Germania%20Nightlife/236/216/851
blog: http://glife.slmame.com/ (sorry for Japanese only)
exhibit location : HERE
■作者名:takuto Hastings
■カテゴリ:建築
■作品の説明
とにかくスーパーな機能で、使いがってのいいテレポーターを作ろうと思って作りました。
SL初心者のころ、タッチしてから座りなおすのがどうにも慣れなかったのです。
シム内もシム外も、ダイアログから選ぶと、テレポート(マップオープン)ができます。
機能をあげます。
・設定が簡単。LM(ランドマーク)を入れて行き先を設定するテレポータです。
・透明モードにしておくと、使用できる人が近づいたときに、自動的に出現します。
・テレポートした人の記録がとれます。
・操作が簡単。タッチしてからシットする必要がありません。
シム内の行き先を複数設定しているとき。
Sit → 行き先ダイアログ → テレポート。
シム外の行き先を複数設定しているとき。
Touch → 行き先ダイアログ →マップ。
・行き先がひとつの場合は、直接TPかマップを開きます。
・オーナーだけ、グループだけ、メンバーリストだけの使用制限が設定できます。
■工夫した点
もっとも困難だったのは、ダイアログボタンで選んだ場所のマップを開くことです。
ダイアログの結果はリスンイベントで受けますが、
“マップオープンはタッチイベントの中でしか実行できない”のです。
3日ほど悩みました。
もうひとつ、機能の設定の方法も工夫しました。
ダイアログボタンや、リッスンでコマンドから設定すると、設定を保存することが困難です。
リセットしたときに、また最初からの設定になります。
もちろんリセットしなければいいのですが、万が一エラーが出たときのことを考えると、
OnRez時にリセットしておきたいのです。
ノートカードで設定すると、ノートカードを開かないと設定がわかりません。
また初心者には中にノートカードが入っているのが理解できない人もいます。
そこで今回はコンテンツのノートカードの名前で設定することにしました。
たとえば透明モードの設定は"hide off"というノートカードの名前を"hide on"に変えます。
そしてノートカードの中には透明モードの説明が入っています。
このあたりはどうぞデモ版で試してください。
またこの商品と正反対な置くだけのテレポーターも販売しています。
■主要な機能として使っているLSL関数など
llMapOpen, llSetPrimitivePrim
■自己紹介など
ツールショップ(ガジェットショップ)をやっています。
SLの中で、他にはないものばかりを売っています。
アバター追跡装置や、遺言預かり箱、ボット追い出し機、各種テレポーター
などがありますので、一度見に来てください。
ブログ:http://glife.slmame.com/
お店 :http://slurl.com/secondlife/Germania%20Nightlife/236/216/851
展示場所: HERE
*Product Name: Super Teleporter
*Creator: takuto Hastings
*Description
・Setting by landmark, drop in to the teleporter.
・Hide mode. Scan allow avatar then appear.
・Record teleporter log.
・No need touch after sit.
Sit → dialog → TP.
inner SIM, multi destination.
Touch → dialog → open map,
outer SIM, multi destination.
・Single destination, directly TP or open map.
・Owner only allow. Group allow. Member list allow.
・Able to 4096m height. That is SL MAX.
・3 teleporters including.
・Made in Japan(^^);
*LSL Functions used in this item
llSetPrimitivePrims llMapOpen
Creator Profile
Please come to my shop. Uniq product selling.
Avatar tarcker, Testament Box, Anit bot security orb. etc...
shop: http://slurl.com/secondlife/Germania%20Nightlife/236/216/851
blog: http://glife.slmame.com/ (sorry for Japanese only)
exhibit location : HERE
